キミの勇者(amazon)




「どき魔女」の松下プロデューサーの手によるライト感覚のRPGです。
“1日30分の大冒険!”がコンセプトになっています。



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amazon売れ筋商品

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普及価格帯まで下がり、
一気に魅力が増しました。
「Xbox 360 アーケード」はWiiより約5000円も安く、かなりお買い得だと言えるでしょうね。
現在品薄状態が続いています。





日本市場向けの次世代クオリティRPGが続々登場しています!



既に「勝ちハード」の地位を
不動のものにしています。
価格はもっと下がって欲しいですし、サード作品の充実も待たれるところです。



かなり早い時期から出るだろうと予想されていた、Wiiリモコンを指揮棒や楽器に見立てる作品です!
相当間口が広そうです、「Wii Sports」「Wii Fit」に次ぐキラーソフトになりそうな予感ですね。



期待の「MGS4」も不発に終わり、
かなりの苦戦が続いています。
「FF13」が出るまでは我慢の日々が続きそうですね・・・。



PS3の期待作です。
高品位なグラフィックと緻密な物理演算は、次世代パワーを感じさせます。



まさに「国民機」です。
当面はゲーム業界の中心でしょう。



ハマリ系の名作として名高い「カルドセプト」が、とうとうDSに移植されます!
無線やWi-Fiによる対戦やトレーディングは、この作品の楽しさを一層増すものだと思われます。



SFCの名作が、
DS向けにリメイクされます!
安心して遊べる2Dアクションですね。



「モンハン」の神風ヒットにより復活し、
今ではSCEの屋台骨を支える機種となっています。
ポータブルメディアプレイヤーとしての
需要も高まっているようですね。



いかにもSCEらしいちょっと変わった雰囲気のRTSの続編です。
かなりボリュームアップしていますので、前作をプレイした方も注目ですね。

  

     北斗の拳ONLINE             ストリートファイターオンライン

DS版「バーチャルコンソール」の可能性は?

先日華々しく発表された「ニンテンドーDSi」ですが、ネット上の反応はいまいちのようです。

まずは価格の高さです。
機能が充実したとはいえ、現行型「DS Lite」よりも更に3000円ほど価格が上がってしまったのは確かにいただけません。
そのぶんDS Liteの価格を下げてくる期待も持てるのですが、現時点では具体的な情報はありません。
DSの成功以降、いわゆる「勝ち組」になったあとの任天堂ハードの価格は、全般的に高過ぎるのではないかと感じます。
シェアを確保できなかった場合は大きな損失を負担しなければなりません(例・ゲームキューブ)ので仕方が無い事なのかもしれないのですが、もうすこしユーザーに還元しても構わないと思うのですが・・・。

カメラが30画素しかないというのも失望の声があるようです。
ただまあ、あくまで「おもちゃ」として考えればこんなものではないですかね?
価格が安く信頼性の高い部品を使って新しい遊びを創造していくという任天堂の基本理念、いわゆる「枯れた技術の水平思考」には見事に合致してるのではないかと思いますよ。
目立つ外側だけでなく内側のヒンジ部分にもカメラは内蔵されており、遊びの幅は確実に拡がっていくと思います。
将来は「TV電話」として使えるようになるかもしれませんね。

一番の不満点はやはりゲームボーイアドバンス用スロットが無くなった(後方互換性が失われた)ことのようです。
確かに、安く手に入り種類も豊富なGBAソフトが使えなくなるのは大きなマイナス点だと思います。
特に少ない小遣いの中でやりくりせざるを得ない子供達にとっては深刻な影響があると思います。

今後はもうGBAソフトはDSではプレイできなくなってしまうのでしょうか?
そうなってしまうかもしれません、しかし今後もプレイ可能になる方法が存在します、そうDS版「バーチャルコンソール」です!

先日の「任天堂カンファレンス」では、DS専用のショッピングチャンネルとなる「ニンテンドーDSiショップ」から、DSiウェアをダウンロードし、本体に保存、ソフトを利用することが可能になることが明らかになっています。
しかし、旧ハードの作品をダウンロード購入できる機能、すなわち「バーチャルコンソール」の存在については全く触れられていません
ですが、「バーチャルコンソール」のサービスが(将来的に)始まるのはほぼ確実なのではないかと思います、無いと考えるほうが不自然でしょうね。

それでは何故発表されなかったのでしょうか?
おそらくかなり大きなサプライズになるので、発表時期をずらしたのではないでしょうか?
おそらくWiiの場合と同様に、他社ハードの作品も配信されることになると思います。
だとすれば、カラー液晶だったものの残像がきつくてまともなプレイが困難だった「ゲームギア」の作品や、生産数が少ないためにプレミア化したソフトが多い「ネオジオポケット」の作品なども配信されることになるでしょう。
これらのハード(というかメーカー)には熱心なマニアが付いていますので、かなりの盛り上がりを見せるのではないかと思います。
更に、DSのマシンスペックを考えればスーパーファミコン以前の世代の据え置き機のソフトならば楽に導入可能で、そうなると対応タイトルの数は非常に膨大になるでしょう。
ゲームボーイアドバンスについては、もともとハード的に互換性があったわけですから、当然問題無しでしょうね。

もちろんこれは全くの私個人の予測ですので、間違っているかもしれません。
(というか、細部は絶対間違っていると思います・・・。)
ですが、有り得ない話でも無いと思います。
そして、この「バーチャルコンソール」配信開始とともに、いわゆる「マジコン」の規制が本格化するのではないかな?とも思います。

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新型DSは「ニンテンドーDSi」、11月1日に18900円で発売!



先日日本経済新聞によりスクープされていた新型DSですがやはり本日開催された「任天堂カンファレンス 2008.秋」にて詳細が発表されたようです!
名称は「ニンテンドーDSi」です、発売日は11月1日で価格は18900円とのことです。

情報元 ファミ通.comさん iNSIDEさん ゲーム&情報ブログさん

ニンテンドーDSi 公式サイト

任天堂カンファレンス 2008.秋 DSラインナップ映像

旧DSにソフトが供給される事が無くなる・・・なんてことは全く考えなくてよさそうですね。



旧「DS Lite」との比較については他のゲーム情報サイトに詳しく書いてあるのですが、要するに「本体が薄くなった」「液晶画面が大きくなった」「本体に保存メモリーを搭載」「カメラ内蔵」「ミュージックプレイヤー内蔵」「SDカードスロット装備」「WEBブラウザ無償提供」といった改良点があるようです。
逆に無くなった機能もあり、特に注目すべきはゲームボーイアドバンスとの互換性が無くなったということでしょうね。
おそらく、当面の間は「DS Lite」との併売になるのではないかと思います。

マシンスペックには特に変更が無いようですが、「ニンテンドーDSi専用ソフト」も登場するようですので次世代機ではないもののかなり大きな改良型と言えるのではないかと思います。

私が考えていた「マジコン対策」については特に触れられていませんが、これだけ標準機能が充実したということで、かなり強気な取り締まりが期待できるのではないかと思います。
ゲーム業界のことを考えれば、「エミュ天国」に向かいつつある流れを今のうちに止めておきたいですからね・・・。

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「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の発売日が来年の3月に決定


先日の話題なのですが、ニンテンドーDS最大の話題作「ドラゴンクエストIX 星空の守り人」の発売日が2009年3月に決定したようです。
いままで再三延期されている作品ですので、正直「確定」ではないような気もしますが、月までがはっきりしたのは初めてですので期待しましょう。

情報元 iNSIDEさん GAME Watchさん

ドラゴンクエストIX 星空の守り人(仮称)
ドラゴンクエストIX 星空の守り人(仮称)
おすすめ平均
stars09年3月発売へ、08年内から延期
stars賛否両論あると思いますが。
stars批判ばかり…
stars何故DS?
stars果たして新型DS対応なのか?

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当初は「2007年発売予定」、その後「2008年発売予定」に延期されるなど、まだまだ先の見えない状態が続いていましたが、ようやく決着が付くのでしょうか?
現在の世界的な株価下落の波の中、少しでも株価を維持したいという意図が見え隠れするのも事実なのですが・・・。

とりあえず、未だ発売日がはっきりしていないDS版「ドラゴンクエストVI 幻の大地」の発売日が年内か遅くとも来年1月でなければ、結構厳しいのではないかと思います。



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「カルドセプトDS」の予約特典の詳細が判明


10月16日に発売予定のDSソフト「カルドセプトDS」の予約特典「カルドセプトDS・カードガイド」の内容が公開されたようです!

カルドセプトDS 特典 カードガイド付き
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starゲームは当然期待、カードガイドにも期待!
star真っ直ぐに現実を見ている人は何人でしょうか?
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iNSIDEさんの記事によりますと、ゲームに登場するすべてのカード(エクストラカードを除く)を収録した全32ページのボリュームです。
また、単純なカード紹介だけでなく、能力や種族別の逆引き機能を持ち、「カルドセプト」初心者から上級者まで、自分だけのブック(カードの組み合わせ)を作るために活用できる便利なガイドになっているとのことです。
サイズがニンテンドーDS Liteと同じサイズというのも、持ち運ぶ際に邪魔になりませんので良いですね。

強力なダウンロードカードの定期配信も決定しているようです、非常に楽しみですね。

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ニンテンドーDSに、カメラ・音楽再生機能搭載の新型が登場!

一時の勢いこそ無いものの、未だに順調に売れつづけているニンテンドーDSですが、なんと年内に新型が投入されるということです!
「日本経済新聞」での報道とのことですので、まず間違い無さそうです。

情報元 iNSIDEさん ゲーム&情報ブログさん セグメントゲームズさん ヨッシーの愚痴さん

任天堂DS、年内に新型機 カメラ・音楽再生機能追加 (日経ネット)

任天堂は年内に携帯型ゲーム機「ニンテンドーDS」の新型機を投入する。ゲーム機では初めてカメラを標準装備し、音楽再生もできる。無線通信機能を強化し情報端末としての利用も促す。DSは発売から4年で、全世界の販売台数が7700万台に達した。新型機はゲーム業界の枠を超え、携帯電話機などとも競合することになりそうだ。

カメラで撮影した画像をゲームに活用するなど使い方を広げる。音楽再生について、CDなどから楽曲を記録装置に取り込んで聞くことができるようにする見通し。


まず目に付くのはカメラが標準装備されているという点です。
おそらくカメラを使ったチュートリアル的な廉価ソフトが同時発売されるでしょうね。
Wi-Fi通信時に相手の顔を見ながらプレイ可能になるかもしれませんし、簡易なTV電話としても使用可能になるかもしれません。

音楽再生機能(とそれに伴うSDカードへの対応)は今更のような機能ですが、おそらくデータ再生機能や拡張性を高めることによって、いわゆるマジコン」を締め出す目的が強いのではないかと思います。
「マジコン」は、従来は海外はともかく日本では知る人ぞ知るアングラで非公式な拡張機器だったものですが、今では「楽天市場」や「ヤフオク」などで一般の人が手軽に安価で購入可能になっています。
何に使うものかというと、要するに「エミュ」ですね。多少の知識さえあればタダでゲームソフトを大量に入手できてしまうという代物です。
SDカードスロットを(おそらく)標準搭載することで、このグレーゾーン機器を締め出してしまおうという意図が強く感じられるのですが、どうでしょうか?

無線機能も強化されるとのことです、通信速度を上げることでWii同様にソフトのダウンロード販売が始まるのかもしれませんね。

何にせよ「任天堂カンファレンス」が10月2日に開催されるとのことですので、そこでかなりの部分があきらかになるのではないかと思います。
単なるマイナーチェンジなのか、あるいは次世代機として姿をみせるのか・・・新情報を待ちたいですね。

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カルドセプトDS

とても楽しみな作品がDSに登場します!
ボードゲームとトレーディングカードゲームが高い次元で融合した作品「カルドセプト」の最新作「カルドセプトDS」です。

ジャンルを見ておわかりのとおり対戦プレイが楽しい作品なのですが、据え置き機ではなかなか気軽に対戦プレイというわけにはいかない場合も多く、そういう意味では待望のDSへの移植と言えるのではないでしょうか?

カルドセプト 公式サイト

カルドセプトDS 公式サイト

カルドセプト 10周年記念 特別サイト

カルドセプトDS 特典 カードガイド付きカルドセプトDS 特典 カードガイド付き

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基本的にはPS版「カルドセプト エキスパンション」がベースになっているようです。
正直、更に進化していて出来の良い「カルドセプト セカンド」ではないのは不満なのですが、ソフト資産を有効に活用する(より多くの利益を出す)ためにはこういう「出し惜しみ」も必要なのでしょう。
(そのうち「セカンド」をベースにした続編が登場するのは確実でしょう、かなり先の話でしょうが・・・。)

ちなみに私はセガサターン版「初代カルドセプト」とドリームキャスト版の「カルドセプト セカンド」をプレイした経験があります。
今回のDS版のベースとも言える「初代カルドセプト」は、一人でストーリーモードをやるしかなかった自分にとっては少々物足りなかった作品です。
それだけに手軽に対戦プレイが楽しめそうなDS版の進化はとても楽しみです。

問題は、楽しさを感じるまでの敷居が結構高いという点でしょう。
作品にはまればはまるほど面白くなる「ハマリ型」の作品だけに、初心者に面白さを伝えるのが結構難しいです。
感覚的に楽しさを伝えやすい「モンハン」のようなわけにはいきませんので、知人と本体を持ち寄って対戦する機会はあまり持てないかもしれません。
それだけに「Wi-Fi対戦」に対応しており、なおかつモードが充実しているというのは嬉しいポイントです。
コミュニケーションも「アイコンチャット」という非常に簡単でさらっとした方法がとれますので、見知らぬ人との対戦への精神的負荷はかなり軽いのではないかと思います。

気になるのは、Xbox360で発売された「カルドセプト サーガ」の壮絶なバグ騒動によって、「カルドセプト」というブランド自体に大変な傷が付いてしまったことです。
今回は大宮ソフト自身が開発に携わったようですので、さすがに「サーガ」のようなことにはならないと思います。
むしろ汚名を返上するべく究極の仕上がりだとは思うのですが、こればっかりは発売されてみないと何とも言えません。
例の騒動により固定ファンの何割かの心は既に離れていることも考えられ、それが売上に暗い影を落とすことも有り得ます。
果たしてどのような結果が出るのでしょうか?



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