CESA「日本ゲーム大賞」一般投票に参加しよう

さまざまなプラットホームから発売されるゲームを、 新作旧作人気作品マイナー作品を問わず紹介していきます。
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この話題、数日前様々なメディアで報道されていたんですが、自分にはあまり関係ないと思いスルーしてしまっていました。
ところが、改めて調べてみますと一般人の投票も受け付けられていますし、
参加者には豪華な賞品まで用意されているみたいで驚きました。
SlashGamesさんの記事が一番わかりやすかったので引用させていただきます。

日本ゲーム大賞の「年間作品部門」一般投票および「インディーズ部門」の作品を募集

 社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)「日本ゲーム大賞2006」において、「年間作品部門」の一般投票と「インディーズ部門」にエントリーする作品を募集している。

 「日本ゲーム大賞2006」は「CESA GAME AWARDS」から改称したイベントで、優れたコンピューターゲームに賞を与えるというもの。「年間作品部門」は2005年4月1日(金)?2006年3月31日(金)の期間に発売されたゲームが対象となる。コンピューターゲームであれば、家庭用機、PC、携帯電話といったプラットフォームを問わない。締め切りは7月25日(火)。はがき、インターネット、携帯電話から投票可能だ。投票者の中から抽選で「20万円の旅行券」や「ニンテンドーDS」といった商品がプレゼントされる。

 「インディーズ部門」ではプロ、アマを問わず未製品化作品を募集している。大賞に選ばれた作品にはトロフィーと賞金50万円が、優秀賞にはトロフィーと賞金5万円が贈られる。こちらも締め切りは、7月25日(火)。フリー作品から製品化された「EveryExtend」のような例もあるだけに、「インディーズ部門」も注目を集めることとなりそうだ。

○「年間作品部門」一般投票賞品
Aコース: 「旅行券」(20万円相当): 1名
Bコース: 「PS2」「PSP」「ニンテンドーゲームキューブ」「ニンテンドーDS」「Xbox360」: 各1台 計5名
Cコース: 「日本ゲーム大賞2006年間作品部門」受賞ソフトもしくは関連グッズ : 計100名
Dコース: 「東京ゲームショウ2006」入場券:100組200名
(一般公開日である2006年9月23日(土)・24日(日)のいずれか1日の入場可能)
Eコース: 「日本ゲーム大賞2006発表授賞式」(年間作品部門/インディーズ部門)特別ご招待:100組200名
(日時:2006年9月22日(金)16時30分より/場所:「東京ゲームショウ2006」会場内イベントステージ)

ちなみに、賞品は応募時に指定できますので、入場券なんかもらっても仕方ないと思っていた方も是非応募してみてください!
あなたの投票が、受賞作品を入れ替えてしまう・・・かもしれませんね。

応募はこちら→日本ゲーム大賞(CESA) 7月25日締め切り

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