「ロスト プラネット エクストリーム コンディション」の映像を紹介

さまざまなプラットホームから発売されるゲームを、 新作旧作人気作品マイナー作品を問わず紹介していきます。
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最近やや減速気味とはいえ、未だ活気に満ちている海外市場に活路を見出そうとしている「カプコン」の切り札的な存在「ロスト プラネット エクストリーム コンディション」の動画を集めてみました。

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通常プレイ画面



巨大で昆虫っぽい姿のモンスターがどんどん湧いてきます、物凄い迫力で迫ってくる奴等を撃つのは面白そうですね!
(人間相手はちょっと殺伐としていて、個人的には苦手です。)

移動時に跳ね上がる雪が綺麗に表現されているグラフィックは、現時点では最高水準のものと言えるでしょう。
見た目は自分の姿が見えている「TPS」ですが、操作法は照準と移動が別々な「FPS」ですので、特にコントローラでの操作の難易度はかなり高いと思われます。
主人公のモデルとなっている「イ・ビョンホン」が目当てのお姉さま達が気軽にプレイ出来る代物ではありませんね・・・。

オンラインプレイ画面



オンラインでは、一度に16人までの人数でマルチプレイが可能とのことです。
当然ながら「対人戦」となりますので、個人的にはちょっと苦手ですね。

オンラインでの対戦プレイは敵も味方も見知らぬ誰かがプレイしていますので、予想もつかない動きで攻撃してくるでしょうから、はまれば非常に面白いものなのでしょうね。
実際、一本のソフトを飽きずに長く楽しむための目玉とも言える機能なのでしょう。
英語が得意な方なら、ヘッドセットを通して全世界のゲーマーとライブチャットを楽しめますね!


総じて、現時点のゲームソフトの中ではかなり高水準の作品であることは疑いようがありません。
例のごとく日本では殆ど売れないと思います(良くて5万本程度?)が、アクション系ゲームの腕前に自信のある方なら、買って損をすることはまず無いでしょう。おすすめです!



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コメント
この記事へのコメント
はっきりいって
ドリームキャスト以上のラインナップですよ、
今年は。それだけでお買い上げ確定!なんですよね。
でもマネー&環境&ブログに時間掛けすぎという
ことで見送り状況ですけどw
↑そこがPS3だったらこえられる壁になる
ユーザーもいるのかも。

自分の法則に「1番手になるとおごりがでて
2番手はサービスも目標も明確に遂行
(しようとする)」があって同じ位のものは
2番手を買うことにしております。
じゃぁDSは?というと巨大資本ソニーの
PSシリーズ携帯ゲーム機に危機意識的
発想で大成功したという背景が。
2006/11/28(火) 07:02 | URL | marukomu #-[ 編集]
確かに凄く良いラインナップです。
この状況が今後安定して続くかは未知数ですが、PS3の普及に疑問符が付き始めていますし、マルチ化傾向が一層加速する可能性も当然あります。
そうなれば、日本でも主流機の一つとして一般に認識されることになるでしょうね。

>マネー&環境&ブログに時間掛けすぎ
ああ、全く同じ悩み・・・。
ブルードラゴンなら「へぼTV」でも楽しめそうではありますけど、もう一つ踏ん切りが付きませんよねえ。

>「1番手になるとおごりがでて2番手はサービスも目も明確に遂行(しようとする)」
よくよく考えれば、「初代PS」だって最初は2番手(あるいは3番手)なハードだったんですもんね。
当時非常に目新しかった「3D表示」に思い切って特化することにより、一般ユーザーと開発者の興味を引き付ける事に成功した傑作ハードです。
(それに対して「セガサターン」は、従来型のゲームをより快適に表示する事にこだわりすぎてハードの複雑化や高コスト化を招いてしまい、その割には肝心の「3D表示」は今ひとつ弱いという非常にもったいないハードでした・・・。)

1994年の年末なんてスーパーファミコンの絶頂期でしたし、その市場は任天堂の次世代機がそっくりそのまま引き継ぐものだと大半のユーザーが思っていましたよね。
結果的には大コケした「64」ですが、発売直後は「スーパーマリオ64」のおかげでかなり売れましたし、「FF7」がPSに移籍してしまった後もしばらくは、「64DD」が発売されたらいくらでも似たようなソフトが発売されると普通に思われていましたからね。
実際は「ゼルダ」で若干盛り返しただけで終わってしまいましたが・・・。

10年前の驕り高ぶっていた任天堂に起こった悲劇(自滅?)が、今度はSONYの身に降りかかろうとしていますね。
とりあえず「ドラクエ流出」でリーチといったところでしょうか?
(まあ、任天堂ハードなら「元の鞘におさまる」だけですけどね。)
2006/11/28(火) 12:49 | URL | ほたるいか #cdJ0MRkQ[ 編集]
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